大名歯科は『広島インプラント予防歯科』併設の三原市の歯医者です。
ご要望を十分にお聴きしながら丁寧に歯科治療に取り組んでいく予防を中心とした新しいタイプの歯医者です。
「喜ばれることに喜びを」をモットーに
インプラントやセラミックなど最新の
技術とサービスで、健康意識の高い方に
歯科治療を通じて、安心と納得の上
豊かな健康生活のお手伝いを致します。
ご挨拶
大名歯科ホームページへようこそ
広島インプラント予防歯科併設の歯医者、院長の大名幸一です。
大名歯科ではホームページだけでなく、ブログやメール相談やリーフレットやDVDなどで、皆様に役立つ当院の特徴(インプラント)や健康歯科情報や予防歯科情報を発信し続けてきました。
豊かな毎日を過ごしていただくために、歯の大切さ、予防法をお伝えしていくことと、
心地良く過ごして頂ける予防歯科を提供することが私の使命だと感じています。
いつまでも綺麗でいたい。
一生おいしく食事がしたい。
ずっと笑顔で楽しく過ごしたい。
わたしの大切なひとにも、歯のことで苦労をさせたくない。
家族みんなで健康でいたい。
とお思いのあなたは、是非ホームページやブログをさらにお読み下さい。
きっと、広島インプラント予防歯科併設の大名歯科がお役に立つことと思います。
大名歯科医院コンセプト
今までにない快適空間で心から満足いただけるクリニックを目指しました
当院は平成14年クリスマスイブに広島県三原市で開業いたしました。
快適な健康増進の予防歯科、全身へのストレス軽減を目標とする咬み合わせ治療、歯の延命と豊かな食生活を創造するインプラント治療を専門的、重点的に勉強してまいりました。
三原市近隣の方はもちろん、広島県外遠方の方にも大名歯科というブランド、
交通の利便性を求めた多くの方に来院いただいております。
そのような方々は健康志向が高く、より美しくありたいと先進治療を希望される方が
多いようです。
そのため私たちは接遇・診療空間・治療技術・インフォームドコンセント、
すべての点において、高い質を求められていると実感しております。
最善の治療と最先端の治療を提供すること、ホスピタリティ、インフォームドコンセントの徹底を目標と掲げ、その一つ一つを具体化していきました。
「ホスピタリティ」は「待たせない」「快適」「プライバシー」に留意し、患者さんが
リラックスして治療が受けられる環境を整えるため、1台のユニット空間を広くとり、
光、音、温度に注意を払いながら安全で落ち着いた空間づくりを心がけました。
「インフォームドコンセントの徹底」では、放射線量の少ないCCD方式
歯科用CTの『トロフィーパンプラス 3D セファロ デジタルレントゲン』を導入し、現状をご理解いただくことはもちろん、いくつかの治療プランのプレゼンテーションに十分時間をかけて行います。
そのために重要視したのが、ゆったりとしたコンサルテーションルームの完備でした。
ここで治療初期段階から患者さんと共に「ゴール」を決定したうえで、
最終治療プランの構築を相談していきます。
「今までにない快適な空間で、患者さんの問題をゆっくりと向き合い、
心からご満足いただける結果を出すクリニックを目指していくこと」、
この当院のコンセプトに合致しデザイン性・先進治療をスムーズに行うための機能が充実しているという点で、診療室には『デジリーナ』を、メインテナンス・トリートメント用として『エピセ トリート』を導入いたしました。
我々は、技術・サービス・システムすべての面で、患者さんの健康で快適な生活に貢献する事を使命としています。
そのため当院では特に専門性が高いインプラント、審美歯科、矯正歯科に関して、
患者さんへ常に最良の治療ができるよう歯科医師を始め、歯科技工士、
歯科衛生士にいたるまで万全の体制を敷き、各患者さんの状態を常に
把握しながら治療を進めています。
そういった体制を取り入れる事で、患者さんからも安心いただける環境を作り、
よりホスピタリティの高いデンタルクリニックを目指しています。
また日々進化し続ける歯科医医療において、各学会や研修などに積極的に
取り組み、常に最先端の治療を行うことで一人でも多くの方に喜びを提供
できるようにしていきます。
「あなたは今まで、何度も同じ歯を治療していませんか?」
私たちがみなさまにお伝えしたいこと。
あなたは、今まで、何度も同じ歯を治療していませんか?
なぜ治しても治しても、また悪くなってしまうのでしょう?
やり直すたびにあなたの大切な歯はどんどん削られていませんか?
その絶望的な流れの中であきらめていませんか?
それは、あなただけの責任でしょうか?
今までの歯科医の診断や、治療に問題はなかったでしょうか?
その場しのぎの応急処置的な治療の繰り返しではなかったでしょうか?
再発しにくい生活習慣の改善のサポートをきちんと受けましたか?
残念ながら、我々歯科医の仕事の半分以上は以前の治療のやり直しです。
それが日本の歯科医療の現実です。こんな事で良いのでしょうか?
最初は小さな詰め物だったのが、次には神経を抜かれて金属の被せになり、
気がついたらその歯の根っこが悪くなり,ついには抜歯。
そして、そこに入れ歯を作ったら、丈夫だった周りの歯まで悪くなり、あげくの果てにその歯も抜歯、
どんどん入れ歯が大きくなっていって、いずれは総入れ歯。
よく目にする典型的な悪い流れです。
正しい診断のもと、お口全体の事を考え、一つ一つの治療ステップを
きちんと進めて、再発防止対策もしておけば、こんな事にならなかったのではないでしょうか?
我々の目指す治療は、あなたの歯を生涯にわたって守っていく事です。
自然治癒のない歯の治療に関しては、じっくり時間をかけて正確な治療を
行うことから良い結果が得られるものと我々は考えています。
そのために我々は、妥協のないレベルの治療を準備していきます。