大名歯科院長ブログOHMYO BLOG
右を見ても左を見ても糖質、糖質…
この記事をFacebookでシェアする
この記事をFacebookでシェアする
1万年前の人類は年間たった6.6g、それが今では約1万倍の63,000g!
そりゃビョーキになるわな…
〈以下引用〉
もともと1万年前の人類が摂っていた糖質は、1年間でわずか小さじ22杯だったそうです。
それがなんと、今では1年間で約63キロ、小さじ約21万杯にも上ります。
現代人は常に糖質があり余った状態にあるともいえるのです。
それらの糖質がタンパク質とくっついて熱が加えられると、AGE(終末糖化産物)という破壊的な物質に変化してしまうことが知られています。これが、あらゆる病気の原因となる「慢性炎症」を引き起こします。
Author Profile
- 大名 幸一 Koichi Omyo
Latest entries
健康2026.02.04【衝撃の事実】入院日数が半分に?回復を早める「口腔ケア」と歯科衛生士の重要性
虫歯2026.02.03「毎日磨いているのに虫歯になる」あなたへ。歯ブラシの“音”が原因かもしれません
健康2026.02.02「除菌」は意味がない?滅菌・消毒との決定的な違いとは
インプラント2026.02.01インプラント vs 入れ歯|噛む力はどう違う?一生歩ける体をつくる歯科治療
この記事をFacebookでシェアする














